MAYOMIのらくがき帳

幼少期のディズニーの思い出

当記事は暮らしのあるあるを記事にしていますが、企業から取材費及び試供品・お試し品をいただいた上で記事を掲載しています。また、アフィリエイトやその他広告を活用していることもあります。


夫婦で話をしていた時の事、旦那さんから幼少期のディズニーの思い出を話してくれました。
まだ旦那さんが小学生のころ、兄と弟と両親の5人で
ディズニーに遊びに行ったそうです。

ですが、途中からお母さんの具合が悪くなってしまったそうな・・・。(お母さんは低気圧が苦手で気圧が低いと気分が悪くなってしまう)
しばらくすわってるも改善されないので
お母さんは一人で先に帰るねとお父さんに告げます。
そうか、と考えたお父さんは旦那さんに付き添いで一緒に帰ってやれと
いいます。

驚いたものの、大好きなお母さんのことは心配だし
なによりお父さんの言いつけなので守らなければと思った
旦那さんはそのままお母さんと一緒に帰ったそうです。

無事に自宅につき、まだ具合の悪いお母さん旦那さんもお母さんと一緒に添い寝する形で一緒に寝ていたのですがお母さんが眠った後ふいにさみしくなり、布団をかぶって泣いたよーと話してくれました。

ほんと理解しがたい話でびっくりしましたが、
旦那さんはこのことが原因でディズニーは好きじゃないそうです。
知らなかったとはいえ、なんと残酷な話!と
次行くディズニーはめいっぱい楽しもうねと約束しました。

それにしても本当に幼少期の旦那さんがかわいそうで自分の子供だったらと変に感傷的になりその日は私が大泣きして終わりました(笑)
そして子供にはそんな思いさせないようにしようと強く心に決めました!

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